RECIPE

全身ケアを1本で。
年中オールマイティーに使って、
日々イキイキとみずみずしい肌へ。


Face care

洗顔後のフェイスケア

── 基本の使い方:オールインワン ──

  • 500円玉大を手のひらに取り、顔全体にやさしくなじませてください。化粧水・美容液・乳液の役割を、この1本で担います。
  • 目元・口元など、乾燥が気になる部分には重ねづけもおすすめです。

── もっと肌に届けたい日は:ブースター使い ──

  • いつものスキンケアの効果をさらに高めたい方には、化粧水の前にブースターとして使う方法もおすすめです。
  • 洗顔後すぐになじませてから、化粧水へとお進みください。
  • MLC(マルチレイヤーカプセル®)処方の極小カプセルが角層のすみずみに先行浸透し、後につける化粧水や美容成分の浸透(角質層まで)をサポートします。
お顔のお手入れイラスト

── ワンポイント ──

  • お顔への使用量は2~3プッシュ(500円玉大)が目安です。のびがよく、少量でも顔全体に行き渡ります。
  • 手のひらで顔全体を優しく包み込む「ハンドプレス」で浸透(角質層まで)力を高め、乾燥しやすい小鼻や目元は丁寧になじませるのがコツです。
  • ブースターとして使う場合は、1~2分後に化粧水をなじませるのが目安です。

Neck & Decollete care

首・デコルテのエイジングケア

首とデコルテのケアイラスト

顔と同じ肌なのに、ケアが後回しになっていませんか?
首・デコルテは紫外線を受けやすく、日常の動きによるしわもできやすいパーツです。リ・ミー エッセンスジェルを使ったマッサージを、ぜひ習慣に取り入れてみてください。

  1. 首全体に美容液をなじませます。
  2. あごを上に向けて首を伸ばし、下から上へ手のひらでなで上げます。
  3. あごからフェイスラインに沿って耳の下まで流します。
  4. 耳の下から鎖骨に向かってなでおろします。

── ワンポイント ──

  • 入浴直後、肌が温まっているうちに使うのが最適です。
  • 首・デコルテには2プッシュが目安です。

Hand & Arm Care

手・ひじの集中ケア

手は、年齢があらわれやすいパーツのひとつ。毎日水に触れて乾燥しがちな手の甲・指先に、顔と同じ上質な美容成分を届けましょう。

ひじは皮脂腺が少なく、衣類との摩擦や体重をかける習慣から、硬さやくすみが生じやすい部位です。
手のケアは、1プッシュを両手になじませるだけ。ハンドクリーム代わりにデスクに置いておくのもおすすめです。

手・ひじの集中ケアイラスト

── ワンポイント ──

  • ハンドクリーム代わりに使う場合も、MLC(マルチレイヤーカプセル®)処方なので、スッとなじんでべたつきにくいのが特長です。
  • ひじは角質が厚くなりやすい部位。気になる部分には少量を指先で取り、やさしくマッサージしながら重ねづけしてください。

Body care

全身うるおいケア

全身うるおいケアイラスト

お風呂あがりの2分間で、全身に上質なうるおいを。

  • 3~4プッシュを手に取り、太もも・二の腕・お腹・ヒップ・ひざ・かかとなど、全身にやさしくなじませてください。
  • さらっとした使い心地で、すばやくなじんでべたつきません。

── ワンポイント ──

  • 入浴後3分以内が理想のタイミングです。
  • 乾燥が気になる部位には、重ねづけもおすすめです。

Night care

朝までずっと、はたらく美容液

全身にたっぷり塗っても、すぐに浸透。

ベタつきを気にせず、そのままおやすみいただけます。これはMLC(マルチレイヤーカプセル®)処方ならではの特徴です。大豆由来のリン脂質でつくられた極小カプセルが、塗った瞬間から角層のすみずみへとスムーズになじみ、肌表面にとどまることなく、すっと浸透(角質層まで)していきます。

そしてここからが、クレビスが眠れる時間を大切にする理由。カプセルの多重層構造が、美容成分を一層ずつ、時間をかけてゆっくりと放出し続けます。
眠っている間も、肌への働きかけは続いているのです。朝、目が覚めたときの肌の感触が、昨日とすこし違って感じられるかもしれません。


How much?

── 目安量の早見表 ──

部 位目 安 量
お顔2~3プッシュ
首・デコルテ2プッシュ
両手1プッシュ
全身3~4プッシュ

※ リ・ミー エッセンスジェルの場合、ワンプッシュの吐出量は0.72mLです。毎日4~5プッシュ使用した場合、容量200mLは約2ヶ月、容量100mLは約1ヶ月で使い切る計算になります。


<使用上のご注意>
  1. お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わないとき、即ち次のような場合には、ご使用をおやめください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
    • 使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
    • 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
  2. 傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
  3. 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
  4. 極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。