トラブルがない、
ここちのよい毎日を過ごすには?
それは、肌本来の力を信じてあげること。
私たちができることは、そのお手伝いです。
化粧品開発研究スキルと
30年以上お客様と向き合ってきた
美容アドバイザーとしての私たちの知恵を
しっかり詰め込みました。
自分の肌も、自分でつくる
Lab/Factory
ルーベン化粧品大阪工場



ルーベン化粧品の工場は、大阪府和泉市のテクノステージ——緑豊かな内陸部に整備された企業団地の一角にあります。
私たちの工場では、原材料の受け入れから処方の開発、製造・充填まで、すべてを自社で行っています。
化粧品業界では、研究開発・製造・充填の各工程を、それぞれ外部に委ねる選択をする会社も存在します。コストや効率の面では、合理的な判断です。しかし私たちは、その道を選びませんでした。
分業体制を選ばなかった理由は、効率だけでは語れない部分があるからです。お客様の肌に何か起きたとき、原因を即座に追えること。判断を自分たちの手に置いておくこと。それができる体制でなければ、「誠実につくる」という言葉は空洞になると考えました。
品質管理の基準として、私たちは工場設立当初からGMP(Good Manufacturing Practice)に取り組んできました。GMPとは、品質・有効性・安全性を確保するための製造管理基準です。医薬品の分野では法律で義務づけられているこの基準を、化粧品の分野では認証取得の形ではなく、工場設立当初から自主的な取り組みとして実践し続けています。
工場内では、室温を25℃以下に保つ温度管理、作業時の手指・器具のアルコール消毒、終業後・休日の殺菌灯による除菌を徹底しています。製造・品質管理それぞれに責任者を置き、すべての作業を標準書に基づいて行い、記録として残す——そのひとつひとつが、完成品の品質を支えています。
研究室では、有効性・安全性・安定性・使用感を同時に追いながら、処方の開発を続けています。新しい処方が生まれるたびに、物性の確認、使用感の評価を重ね、すべての基準を満たしてはじめて製造へと進みます。「これでいい」ではなく「これでなければならない」という水準を、自分たちで設け、自分たちで確かめる。その繰り返しが、処方の精度を支えています。
about MLC
MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)とは、美容成分を小さなカプセルに包み、肌の中でゆっくり溶かして届ける、当社独自の処方技術です。
以下では、リポソーム技術や多重層構造といった専門的な内容を解説しています。「まずやさしく理解したい」という方には、こちらのコラム記事をおすすめします。「玉ねぎの薄皮のように一層ずつ溶ける」というイメージを先につかんでおくと、以下の技術解説がぐっと読みやすくなります。
美容効果とうるおいが持続する秘訣は、MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)処方
自社研究開発によって生まれた、極小のMLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)。
美容効果持続の秘訣は、カプセルの多重層構造にあります。
まず、肌に塗った瞬間、美容成分をたっぷりと閉じ込めた、極小のカプセルが、角層のすみずみに浸透。
そして、まるで玉ねぎの薄皮がむけるように、一層ずつ閉じ込めていた美容成分がゆっくりと溶け出し、角層内に留まります。
クレビス リ・ミーがこだわり抜いたMLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)処方は、界面活性剤を極力抑え、角層のすみずみまで美容成分をしっかり送り届けます。
一滴も余すことなく届けられた美容成分は、肌をなめらかに整え、明るく、ハリに満ちた肌へと導きます。

MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)の特徴と効果
当社では、化粧品における有効成分の浸透を高めるために長年活用されてきたリポソーム技術を応用し、自社で開発・製造した独自技術「MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)」処方を採用。肌への確かな効果と心地よい使用感を両立させたスキンケア製品を展開しています。
この「MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)」は、商標登録済みの当社独自技術であり、一般的に多く用いられる“リポソーム原料の添加”ではなく、自社工場にてリポソーム製剤そのものを処方化し、製品の乳化に応用している点が最大の特長です。

1. 高い浸透性 - 肌との親和性を追求
MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)は、大豆由来のリン脂質による多重層構造を持ち、肌の細胞膜に近い性質を備えています。これにより、肌になじみやすく、角質層までスムーズに美容成分を浸透させることができます。まるで“肌に溶け込む”ような自然な使用感が特長です。
2. 持続的な効果 - 長時間うるおいをキープ
多重構造であるMLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)は、層ごとに美容成分を時間差で段階的に放出。そのため、塗布直後だけでなく、時間が経ってもスキンケア成分が時間差で肌に届くため、うるおいと美容成分の効果が長く続きます。
3. 使用感の良さ - 肌に優しく、心地よく
自社製造のマルチレイヤーカプセルⓇ製剤は、非常に微細で均一な粒子サイズにコントロールされており、肌にのせた瞬間からなめらかに広がり、べたつきのない快適なテクスチャーを実現。しっとり感とさらっと感の絶妙なバランスが、毎日のスキンケアタイムを癒しの時間へと変えてくれます。
4.ドラッグデリバリーシステム ― 成分を狙った場所へ、狙ったタイミングで
MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)の多重層構造は、単なる保湿だけでなく、成分を肌の目的層に効率よく届ける「ドラッグデリバリーシステム(DDS)」としても機能。これにより、成分の浸透と放出がより適切なタイミングと部位で効果を発揮するようコントロールされ、高機能・高精度なスキンケア効果が実現されます。
5. 自社製造の一貫品質 ― “原料”ではなく“基剤”としてのMLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)を応用した製品
当社では、MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)製剤を化粧品原料として外部から調達するのではなく、自社工場にて一から製造・設計・処方まで一貫管理。そのため、粒子の均質性、浸透力、成分配合の自由度において、他社にはない高水準のスキンケアが実現できます。
MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)は、医薬品分野で活用されてきたDDS(ドラッグデリバリーシステム)の考え方を化粧品に応用した、当社独自の処方技術です。美容成分を肌の必要な場所へ、必要なタイミングで届けるというシンプルな目的に、長年の研究開発で向き合ってきた結果がこの技術に凝縮されています。肌に誠実であり続けること。それが、この技術を育ててきた私たちの変わらない姿勢です。
Why full-body?
“お顔のために”を、全身へ

リ・ミー エッセンスジェルの製品ボトルに記された種類別名称は、「全身美容液」です。
その表現に、先入観を持つ方は少なくありません。
フェイスケアに使うものより、成分や品質が一段落ちるのではないか——。
ボディケア製品やボディ美溶液と聞けば、デコルテから下の胴体や手足に使用するもので、あえて顔には使用しないもののイメージが強いと思います。
ところが、皮膚科学の視点から見れば、体の部位ごとに特有の乾燥のしやすさや刺激の感受性があるとしても、本来、目もとや口もと、首、デコルテ、手や足、ヒップ、すべて同じ「肌」です。肌本来の構造と働きに本質的な差はありませんし、皮膚はつながっているのです。
私たちは、このような考えのもと、安心して体すべての皮膚に使えるよう、フェイスケアに求められる品質基準をそのままに設計した美溶液を開発しました。35年以上にわたり皮膚科学と向き合い、原材料の調達から処方開発、製造・充填まで一貫して自社で手がけてきた私たちだからこそ実現できた全身美容液です。
「全身に使ってこそ意味のある美溶液」であるために、処方に妥協はしていません。
フェイスケアに用いる美容成分と、同じものを全身へ。
それが、リ・ミーエッセンスジェルの根本にある考え方です。
35 Years of Listening
35年以上の積み重ね

私たちは、対面でお客様一人ひとりと向き合い続けてきた会社です。
実際にお会いして、肌を直接見せていただき、日々の悩みに耳を傾ける。その積み重ねが35年以上になります。
お客様と最も近い距離に寄り添うからこそ、表面に現れたお悩みだけでなく、ご自身でも気づいていない潜在的なニーズを汲み取ることができます。「こんな商品があったらいいな」というさりげない一言が、私たちの製品開発の原点になってきました。
化粧品は、正しく使ってはじめて効果を発揮します。肌状態に応じた使用法・使用量を理解していただくためには、丁寧なカウンセリングが欠かせません。それは、対面販売だからこそできることでした。
対面販売においては、担当者がお客様のもとで肌の状態を確認しながら使用法や使用量をお伝えする——そのカウンセリングそのものが、製品の価値の一部でした。
しかし、オンラインを通じて直接お届けするという形では、その場でのカウンセリングはありません。
カウンセリングがなくても、正しく・安心して使い続けられる製品はつくれないか。
手に取ったその日から、迷わず、正しく、安心してお使いいただけるか。それでいて、確かな効果を実感していただけるか。毎日使い続けても、肌に誠実であり続けること——それが、私たちにとって譲れない前提でした。
使用量の目安が直感的にわかるテクスチャーの設計、肌に負担をかけない成分の選定、肌状態を選ばない処方——こうした積み重ねが、リ・ミー エッセンスジェルをかたちにしました。
35年以上かけて培った知見と誠実さをそのままに、必要な方へ直接お届けしたい——お客様との対話が育てた処方を、より多くの方の手に届けるために。クレビスは、そうした思いから生まれたブランドです。
For Sensitive Skin
イメージでなく、本質で選ぶ

敏感肌向けの化粧品を考えるとき、私たちが最も大切にしているのは原材料の「本質」を見ることです。
“無添加”や”オーガニック”という言葉の響きではなく、その原材料が実際に何ができるのか。機能性・安全性・安定性・環境への配慮——その視点から、一つひとつ丁寧に吟味しています。
原材料の調達は、長年信頼を積み重ねてきた国内の化粧品原料メーカーに限っています。長いお付き合いだからこそ得られる情報や知見があり、それが製品の品質を支えています。大手メーカーのような取引上の制約がないぶん、本質的な評価だけを基準に選べる。それが、私たちならではの強みでもあります。
原材料の一つひとつは、長年にわたる皮膚刺激の社内評価によって選んでいます。
その評価の根拠となるのは、理論や仮説だけではありません。お客様からお寄せいただいた皮膚トラブルに関するご報告や使用実績のデータを長年にわたって蓄積し、実際に何が肌に起きたかという事実を判断の軸としてきました。その知見は、今もなお更新され続けています。
無香料・無着色・パラベンフリーという処方は、そうした積み重ねが自然に行き着いた結果のひとつに過ぎません。
原材料調達の際には必ず、MSDS(原材料安全データシート)を提供できるメーカーに限定しています。必要な成分だけを選び続けてきた結果、ISO 16128の基準で算出した自然由来指数は99.0%になりました。「使われる原材料の品質が、完成品の品質を決める」——化粧品づくりでも変わらない、ものづくりの普遍的な原則だと私たちは考えています。
敏感肌にとって、皮膚刺激の要因として特に気になるのが界面活性剤です。多くの化粧品では、水と油を混ぜ合わせる乳化のために使われていますが、種類や配合量によっては肌への負担になることがあります。
当社独自のMLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)処方は、合成界面活性剤を使用せずに乳化を実現した技術です。成分の一つひとつを吟味するだけでなく、処方そのものの設計から刺激の要因を取り除く——それが、敏感肌へのクレビスのアプローチです。
「無香料」について:SWとLVの精油に関する補足
クレビス リ・ミー エッセンスジェルは、無香料・無着色・パラベンフリーの処方設計を基本としています。ただし、バリエーション製品のSWとLVについては、以下の点をご確認ください。
- 「リ・ミー エッセンスジェル SW」は、100%天然のサンダルウッドの精油(ビャクダン油)を配合しています。
- 「リ・ミー エッセンスジェル LV」は、100%天然のラベンダーの精油(ラベンダー油)を配合しています。
これらの精油は、香りを加えることを目的とした「香料(賦香成分)」ではなく、保湿成分として処方しています。皆さまが感じる自然な香りは、保湿成分そのものが持つ素材本来の香りです。
そのため、SWとLVの2製品は「無香料」の定義には該当しません。香りに敏感な方や、無香料製品をお求めの方は、無香料タイプ(100mL・200mL)をお選びください。
12 Botanicals
選びぬいた、12種類の美容エキス

市場には、数十種から100種近くの植物エキスを配合した化粧品が存在します。多様な成分を組み合わせることには、確かな意味があります。
異なる作用機序を持つ成分が互いを補い合うことで、うるおい・明るさ・ハリといった複数の肌悩みに、同時にアプローチすることができるからです。
この考え方は、「マルチターゲット・アプローチ」と呼ばれます。一つの成分が一つの悩みに応えるのではなく、複数の成分がそれぞれ異なる経路から肌に働きかけることで、単独では届かない効果を引き出す。
さらに、成分同士が互いの作用を高め合う「カクテル効果」が生まれると、配合した成分の総和を超えた効果が期待できます。複数の美容エキスを組み合わせることには、そうした可能性があります。
一方で、「成分が多ければ多いほどよい」という考え方が、必ずしも処方設計の本質ではありません。
多成分処方の化粧品がある一方、1種類か2種類の成分だけを前面に打ち出し、コンセプトを明確にしたアプローチも存在します。
どちらにも一定の意図があります。大切なのは、種類の多さや少なさではなく、選んだ成分それぞれに明確な意図があり、互いの関係が設計されているかどうかです。
成分の数が増えるほど、相互作用の把握が求められますが、それ自体は特別に困難なことではありません。
処方開発において本質的に問われるのは、
「なぜその成分を、その量で、その組み合わせで使うのか」
という設計の論理です。私たちにとって大切なのは、一つひとつの配合に明確な意図を持てるかどうかです。
そして、選びぬいた12種の効果を角層まで確実に届けるのが、自社開発のMLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)処方です。運ぶ技術があってはじめて、成分の設計は意味を持ちます。
数より、設計。量より、調和。
その考え方が、リ・ミー エッセンスジェルの12種類には込められています。
選びぬいた12種類の植物エキスについて、その特性や選定の背景を「Column-コラム」にてご紹介しています。各植物エキスの詳細は、以下よりご覧いただけます。
Our Name
この名前に込めたこと

肌には、みずからバランスを整えようとする力が備わっています。
外部の刺激を受けてもバリア機能を保とうとし、古くなった細胞は押し出されて新しい肌に生まれ変わる。紫外線にさらされ続けても、肌はそのたびに、自らその均衡を保とうとしている。
皮膚科学ではこれを「恒常性(ホメオスタシス)」と呼びます。
外部の変化に対して、自らバランスを取り戻そうとする、肌が生まれながらに持っている力のことです。この働きがあるからこそ、人の肌は日々の環境変化のなかで健やかさを保つことができる。化粧品とは本来、この力を外から「あてがう」ものではなく、この力を「助ける」ためのものだと、私たちは考えています。
しかし、それは言葉で言うほど簡単なことではありませんでした。
成分を増やすことで、もっと届けられるのではないか。新しい技術を取り入れることで、もっと応えられるのではないか。お客様のお悩みを前にするたびに、私たちの中にも、そうした迷いが生まれることはありました。それは同時に、自分たちへの問いかけを手放さないことでもありました。
私たちが化粧品づくりで一貫して問い続けてきたのは、ひとつのことです。
「この製品は、肌の恒常性を助けているか。」
バリア機能をサポートするのか、ターンオーバーのリズムを整えるのか、肌に住む常在菌のバランスを守るのか——肌が自ら動こうとする方向に、私たちの処方は沿っているか。35年以上かけて積み上げてきた皮膚刺激の評価データも、MLC(マルチレイヤーカプセルⓇ)の処方設計も、配合成分の選定も、すべてその問いへの答えとして生まれたものです。
そうした積み重ねの果てに、私たちはこのブランドに名前をつけました。

clear(きれいな) と vis(ラテン語で”力・活力”) を組み合わせた造語です。
この名前を考えたとき、私たちがこだわったのは「きれいになる」ではなく「きれいでいる力」という言葉の方向性でした。「なる」は外から変えること。「いる」は内側から保つこと。その一文字の違いに、私たちのものづくりの姿勢がすべて込められていると感じたからです。
visというラテン語には、力・活力・生命力という意味があります。目に見えないけれど、確かにそこにある力。肌の恒常性もまた、そういうものだと私たちは考えています。派手に主張するわけでも、数字で証明できるわけでもないけれど、毎日の積み重ねのなかで、静かに、確かに働いている。
clevisという名前は、その力への敬意であり、その力を信じるという、私たちの宣言です。
そして、製品に名前を付けました。

Re(再び) と me(私自身)。「もう一度、自分へ」。
スキンケアから遠ざかってしまう理由は、人それぞれです。でも、私たちがRe:meeを開発するにあたって思い描いたのは、ひとつの情景でした。
子育てや仕事に追われるうちに、気がつけば自分のことだけが後まわしになっていた。鏡を見る時間も、肌に触れる時間も、いつの間にか日常から消えていた。それは怠惰だったわけでも、諦めたわけでもない。ただ、「自分のことは、もう少し後でいい」という感覚が、静かに、気づかないうちに根を張っていただけなのです。
そのことに薄々気づきながらも、立ち止まれなかった時間を、多くの方が過ごしてきたのではないかと思っています。
「Re:」には、三つの意味が重なっています。
return——もとに戻る。
もとに戻ることは、過去に戻ることではありません。かつての自分を取り戻そうとすることでもない。ただ、「自分の肌のことを考える時間」を、日常のなかにもう一度置いてあげること。毎朝・毎晩、鏡の前で自分の肌に触れる、その短い時間が、長い間どこかに置いてきてしまったものを、静かに手元に引き寄せてくれます。
review——見直す。
スキンケアを見直すことは、肌を見直すことだと私たちは思っています。そして肌を見直すことは、今の自分の状態を、正直に受け取ることでもある。「こんなはずじゃなかった」ではなく、「今の自分の肌は、こういう状態なのか」と、ただ静かに向き合ってみること。その眼差しが、肌との対話の出発点になります。
restart——再び始める。
始めるのに、ふさわしいタイミングなど、ありません。完璧な準備が整ってから始めようとすると、いつまでも始められない。大きく変わらなくていい。特別なことをしなくていい。今夜、洗顔のあとにこの一本を手に取ること——それだけで、再スタートは始まっています。
その小さな積み重ねが、肌の恒常性をサポートし、やがて「ちゃんと自分を大切にしている」という感覚につながっていく——私たちはそう信じています。Re:meeという名前には、その一歩を一緒に踏み出したいという、私たちの願いが込められています。
自分の肌も、自分でつくる。
それはすなわち、肌が本来持っている力を信じるということ。clevisとRe:meeという名前は、この問いへの、私たちなりの答えです。